相談してみる
✦ 左右になぞって時刻を/色を選んでガラスをタップ

光に、色を通す。

ステンドグラスを抜けた光が、床に色の水たまりを落とします。
時刻を動かすと光だまりが伸び、色が床の上で静かに混ざります。

※これは制作見本のデモです。会社名・料金・実績はすべて架空です。ガラスの透過光・色の混ざり・光だまりはすべて自前で計算しています。

時刻
PHILOSOPHY

ガラスは、光がとおって完成する。

色硝子は、それ自体を見るためだけのものではないと考えています。光がとおり、床や壁に色を落とすまでが一枚のガラス——朝のひかえめな白、昼の澄んだ明るさ、夕のあたたかな橙。時刻によって、同じ窓がまったく違う表情を見せます。

上のデモでは、鉛線で区切ったガラス一枚ずつを光が抜け、床の上でとなり合う色がやわらかく混ざります。時刻を動かせば光だまりが伸び縮みし、色を差し替えれば足元の色も変わります——窓を設計するとは、光の落ち方を設計することでもあると考えています。

※ガラスの色・厚み・鉛線の割り付けは、光の入る向きや時間帯を拝見しながらご相談できればと思います。実際の見え方は建物やお部屋の条件によって変わります。

CONTACT

あなたの窓を、一緒に。

下記はデモ用のフォームです。送信は無効化されています(架空のサンプルです)。

これはデモです。送信は行われません。