いつもの一皿が、一枚の絵に。
ご自身の写真を絵に変えるところまでは進めませんでした。見本の絵はそのままご覧いただけます。
絵はイメージです。実際の印刷物・看板の仕上がりとは異なります
見本の写真です。上の3つで雰囲気を切り替えられます。
アルバムから1枚選ぶだけです。カメラは起動しません。選んだ写真はこの端末の中だけで扱い、どこにも送信しません。
自分の写真が絵に変わると、ここからご相談いただけます。
お店の一枚を相談する(デモ)タップすると上の体験に切り替わります(いまの雰囲気で表示しています)
同じ一枚から、置き場所に合わせた見せ方をつくります
料理写真をそのまま並べるより、絵にそろえると一枚の紙としてまとまります。季節ごとの差し替えもしやすくなります。
路地の入口に置く小さな看板は、写真より絵のほうが遠くからでも目に留まりやすいことがあります。
同じ雰囲気でそろえると、投稿が続いたときにお店の色として覚えてもらいやすくなります。
写真を撮るのは苦手で、いつも料理が茶色く写ってしまうのが悩みでした。絵にしてみると、その日の灯りや器の形だけが残って、店の空気がそのまま出ている気がします。お品書きを一枚ずつ替えるのが、いまは楽しみです。
季節料理 たまゆら 店主(架空の人物・見本用の文章です)